42歳既婚男性自営業の愛人日記

私は、26歳の愛人を自宅とは別のマンションに住まわせています。
その愛人とは、愛人契約を安全確実にネットで募集するにはというサイトで紹介していた出会い系サイトで知り合いました。
彼女は、愛人希望だったので、私とすぐに話が合い、愛人契約を結んだのです。彼女が住んでいるマンションには、週2、3回行きます。
チャイムを鳴らすと、裸エプロンで迎えてくれるのが最近、彼女の定番です。
先日、チャイムを鳴らした後、裸でピンクのエプロンを着た彼女が迎えてくれました。
ちょうど、料理を作っている最中だったので、お尻丸見えの彼女を見ながら、料理ができるのを待っていました。
料理が出来き、美味しいご飯を食べた後、彼女をソファに連れていき、エッチをはじめました。
彼女にキスをして、そのまま手を彼女のお○んこに入れると、もう、グチュグチュ状態でしたので、私は、全裸になると、そのまま騎乗位の体位で、入れることにしました。
『あん!奥まで入る!』と言って、感じた彼女は、私にキスをしながら、とても感じている様子。
そして、私が、腰を動かすと、『あああん、ダメ。そんなに動くと、いっちゃう!』と言ってきましたが、そのまま動かしていると、『あああ、いく~。』とオーガムスに達したのです。
そのご、ベッドに移り、バックの体勢にすると、クリトリスを触りながら、腰を動かしていると、『ああああ、ダメ、クリ触るのは~。』と言って、感じ始めた彼女は、『もう、そんなにしないで~。』と
言って、また、オーガムスに達したのです。
彼女は、とてもいきやすい体なので、見ている私も、興奮してしまうのがとてもいいのです。
私も、彼女の声に興奮して、出しそうになり、『もう、出すよ。』と言うと、彼女は、いつもフェラをして、口内射精で終えるのも定番化しています。
彼女は、口の中に出したザーメンを美味しそうにゴックンし、さらに、お掃除フェラもしてくれます。
その後、シャワーを浴びて、彼女のマンションを後にします。
彼女とは、愛人となって、1年ですが、当分、愛人の関係でいようと思います。